モットンの耐久性・耐久年数が10年という優れた高反発マットレスなのですが

なぜ耐久年数が10年も持つのかについてこちらで詳しくご紹介していきます。

モットンの耐久年数が10年持つ3つの理由

それではモットンの耐久年数が10年持つ4つの理由を1つ1つ解説していきます。

NASAが開発したウレタンをベースに開発研究した

NASA(アメリカ宇宙局)がスペースシャトル等で使うため開発されたウレタンフォームをベースにしてモットンが研究開発したウレタンフォームを使用しています。

通常のウレタンに比べると通気性が良いです。

ウレタンマットレスの欠点として、通気性が悪い湿気が溜まりやすい事から雑菌や細菌が繁殖しやすいデメリットがありました。

ですがモットンに使われているウレタンフォームは通気性が良いので湿気がたまりづらく、衛生的なメリットがあります。

通気性が高いのでそれだけ長持ちもしますし、衛生的に長期間使用することができます。

復元率が96%だから

マットレスには復元率という厚さの減少をしめす数値があります。

この数値が高ければ高いほどマットレスの厚みの減少が少ないということを示しています。

モットンの復元率はなんと96%と非常に高い復元率があります。

この復元率の高さが耐久性に結びついている訳です。

復元率が高いので長期間使用してもへたりずらく長持ちすることがわかっていただけると思います。

使用感は長期間使っていればしょうがないものです。絶対へたらないマットレスなんて存在しませんのでご理解ください。

そのため長く使えば使うほどへたりはしますがそのへたり具合が他のマットレスに比べるとかなり少ないということです。

日本人向き、日本の気候向きだから

欧米メーカーの寝具だと欧米人の体型に合わせてマットレスも作られていますので、そもそも日本人には合わないんです。

モットンは日本人向けに開発研究されているので日本人の体型に合ったマットレスといえます。

さらに日本には四季があり温度の変化や湿度の変化が他の国と比べると多く、それに適するウレタンフォームを使っていますので長く使うことができます。

このことから耐久性との関係性が見えてきますよね?

このような細かな部分もモットンは計算されているので耐久年数が10年という凄い数字になっています。

良いものを長く使えるから最終的にコスパは高い!

高反発マットレスの中でもウレタンマットレスは低価格のものもあります。

楽天などで検索していただければい数千円から2万円ぐらいで高反発マットレスは販売されています。

そのため安い高反発マットレスを買って毎年買い換えるのもありだと思います。

モットンの場合は最初に高い金額を支払わなければいけないのでちょっと損しているイメージがあるかもしれません。

ですが安かろう悪かろうの高反発マットレスを毎年買い替えて使うのか?

良い高反発マットレスを最初に高い金額はかかるが長く使うのか?どちらが経済的でお得だと思いますか?

例をあげると1万円の高反発マットレスを毎年買い換える。これを10年行うと10万円ですよね。

モットンを公式サイトで買うと39800円。これを10年使っても39800円(買い替えないため)

こう考えると良いものを長く使えばそれだけ経済的なのに安いマットレスよりも質の良い睡眠を得られる。

このような考え方をするとやっぱりどんなものでも良いものを長く使うようにしよって思いますよね。

そのため最初の出費は高くつくかもしれませんが最終的にコスパがモットンの方が良いと思います!

まとめ

モットンの耐久年数が10年持つ3つの理由をご紹介しました。

最後に簡単におさらいとしてまとめますと

  • NASAが開発したウレタンをベースにモットンは開発されている
  • 復元率驚異の96%
  • 日本人の体型に合ってる、日本の気候に適している

上記3つの理由によりモットンは耐久年数が10年も持つのです。

これだ長期間使えるウレタンマットレスはなかなかありません。

そう考えうと39800円って安い買い物だと思いませんか?

腰痛や肩こりが改善されるなら安いものだと思いますけどね…

ま~考え方は人それぞれなので試したいと思った人は試すべきです。

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